2016年03月08日
四季の里~青山高原 トレイルラン
ひさびさの青山高原トレイルラン。やはり出発点は猪倉温泉。あとで温泉はいりますよ。ここに車を停めてまずは四季の里をめざす。
前日仕事上で帰宅が遅く、なおかつ一杯やりましたので、遅めの出発。

この貯水池?からの風車の眺めがいいのだが、今はガスの中でした

行った日は陽気な日 暖かい

旧近鉄の隧道。真っ暗闇のなか・・・この中を探索した人はいるのだろうか 行ってみたいね。

青山高原の三角点まで、滝があったり沢沿いを歩いたり結構変化に富んだトレイルです。
布引滝直下を通過


先を行くと団体さん。道の分岐で迷っている。私にこっちでいいかと聞いてくるが、10人以上いてなんでそこらへん決められないんだ?私に先に行かせて大丈夫だと声をかけてほしいと言うが、テキトーに大丈夫と言って先を進みました
頂上に近づくにつれて傾斜がきつくなる。急がずゆっくり上ります

およそ2時間20分で頂上付近のレストランのところにでた。ガスっているが眺めはいい。ただ風が強くて寒い

シューズはサロモンのミッドカット。前日が雨だったのでぬかるんだりしていると思い、防水性のあるこっちを選択。ただ経年劣化で完全な防水性能はほぼ失われております 靴の中に小石が入ったりとか汚れを防止するためにゲーターを装着。 アウトドアリサーチの柔らかいゲーターです

2年間使用してきたのでアウトソールも結構すり減ってきたし、ソールとシューズの間に隙間ができてきた。ここから浸水してくる


頂上のレストランは営業中だった。珈琲でも飲めばよかったかな。カッコはあれだけど

ここから三角点を通過してなだらかな高原トレイル。風車を見ながらランできる。円山高原からも伊勢湾が眺められます

幅が広い走るには快適な遊歩道 ただ1か月くらい山登りから遠ざかっていたのでこの辺で足と体力が・・・

アスレチックは使用禁止になってた。維持できなくたったのだろうね。

アセビの丘から帰路へ。ゆるやかな下りで快調に進むと、滝見台に合流します

滝見台休憩所 この手前が分岐点で行きは布引の滝方面を行きました。 (増水時注意)
各所に東屋的なものがあります

隧道の側面の階段をあがっていきます

せせらぎコースも走りたかったが気力も体力も無し。素直に猪倉温泉までもどりました
初見でここの分岐点はわかりにくいと思う

猪倉温泉で肌はつるつるになりました。温泉後は高い気温もあって丹波黒豆アイスを購入。 美味い

以上ひさびさの長時間の運動でした
前日仕事上で帰宅が遅く、なおかつ一杯やりましたので、遅めの出発。
この貯水池?からの風車の眺めがいいのだが、今はガスの中でした
行った日は陽気な日 暖かい
旧近鉄の隧道。真っ暗闇のなか・・・この中を探索した人はいるのだろうか 行ってみたいね。
青山高原の三角点まで、滝があったり沢沿いを歩いたり結構変化に富んだトレイルです。
布引滝直下を通過
先を行くと団体さん。道の分岐で迷っている。私にこっちでいいかと聞いてくるが、10人以上いてなんでそこらへん決められないんだ?私に先に行かせて大丈夫だと声をかけてほしいと言うが、テキトーに大丈夫と言って先を進みました
頂上に近づくにつれて傾斜がきつくなる。急がずゆっくり上ります
およそ2時間20分で頂上付近のレストランのところにでた。ガスっているが眺めはいい。ただ風が強くて寒い
シューズはサロモンのミッドカット。前日が雨だったのでぬかるんだりしていると思い、防水性のあるこっちを選択。ただ経年劣化で完全な防水性能はほぼ失われております 靴の中に小石が入ったりとか汚れを防止するためにゲーターを装着。 アウトドアリサーチの柔らかいゲーターです
2年間使用してきたのでアウトソールも結構すり減ってきたし、ソールとシューズの間に隙間ができてきた。ここから浸水してくる

頂上のレストランは営業中だった。珈琲でも飲めばよかったかな。カッコはあれだけど

ここから三角点を通過してなだらかな高原トレイル。風車を見ながらランできる。円山高原からも伊勢湾が眺められます
幅が広い走るには快適な遊歩道 ただ1か月くらい山登りから遠ざかっていたのでこの辺で足と体力が・・・
アスレチックは使用禁止になってた。維持できなくたったのだろうね。
アセビの丘から帰路へ。ゆるやかな下りで快調に進むと、滝見台に合流します
滝見台休憩所 この手前が分岐点で行きは布引の滝方面を行きました。 (増水時注意)
各所に東屋的なものがあります
隧道の側面の階段をあがっていきます
せせらぎコースも走りたかったが気力も体力も無し。素直に猪倉温泉までもどりました
初見でここの分岐点はわかりにくいと思う
猪倉温泉で肌はつるつるになりました。温泉後は高い気温もあって丹波黒豆アイスを購入。 美味い

以上ひさびさの長時間の運動でした
Posted by myouzin1432 at 21:59│Comments(0)
│登山