2013年12月11日
碓氷峠鉄道文化むら 内部
碓氷峠鉄道文化むら!入場料500円を支払い内部へ潜入。平日とあってか、お客の入りは少ない。BGMがむなしく流れる。ちなみここは本物の機関車EF63を運転体験できます。ただし事前予約や、机上講習等が必要。

189系特急「あさま」

中に入ることができ、階段を上がって特急の運転席へ。高いところから見渡す感じ。

EF62も運転席を見学できます。計器類たくさん。座席は小さめで、腰とか痛くならないんだろうか?と常に思う。

お隣には「あさま」の特急運転し訓練用のシミュレーターがあります。実写画像でできるみたい。約10分間でお値段1000円也。
ヘッドマーク。マニアはこういうのが欲しいのかな。

アプト式のED42

歯車が下にあります。アプト式は大井川鉄道で見られますね。一度は行ってみたいよ~

屋外展示スペースへ向かいます。DD51やラッセル車、EF系など
茶色のDD51は初めて見た。よく赤色は見るのに

ラッセル車の雪をかき込む刃はこうしてみると大きい

説明文にパワーアップし雪の除雪能力が向上!しかしパワーがありすぎて、飛ばした雪が民家を壊したり電柱をなぎ倒したと記されてた
・・・・。それゆえ山間部にて活躍の場を移したそうな。
D51

足回りのこの部分はなんというの名前でどんな役割を果たしているのかな?サスペンション的なもの?

車内に荷物室と郵便室があったらしい。車内で区分する為の棚があったそうな。

EF30 関門海峡トンネルで活躍。海底トンネルで運用するため、防錆の必要性からオールステンレスの車体

屋外展示の車体を見終えて、鉄道資料館へ。碓氷峠ジオラマがあります

お土産でEF63の携帯ストラップやマフラータオルを買ったりして、横川を後にしました。
上信越道から伊勢自動車道の津まで約400K。長~~いドライブで今回の休暇は終了しますた
189系特急「あさま」
中に入ることができ、階段を上がって特急の運転席へ。高いところから見渡す感じ。
EF62も運転席を見学できます。計器類たくさん。座席は小さめで、腰とか痛くならないんだろうか?と常に思う。
お隣には「あさま」の特急運転し訓練用のシミュレーターがあります。実写画像でできるみたい。約10分間でお値段1000円也。
ヘッドマーク。マニアはこういうのが欲しいのかな。
アプト式のED42
歯車が下にあります。アプト式は大井川鉄道で見られますね。一度は行ってみたいよ~
屋外展示スペースへ向かいます。DD51やラッセル車、EF系など
茶色のDD51は初めて見た。よく赤色は見るのに
ラッセル車の雪をかき込む刃はこうしてみると大きい
説明文にパワーアップし雪の除雪能力が向上!しかしパワーがありすぎて、飛ばした雪が民家を壊したり電柱をなぎ倒したと記されてた

D51
足回りのこの部分はなんというの名前でどんな役割を果たしているのかな?サスペンション的なもの?
車内に荷物室と郵便室があったらしい。車内で区分する為の棚があったそうな。
EF30 関門海峡トンネルで活躍。海底トンネルで運用するため、防錆の必要性からオールステンレスの車体
屋外展示の車体を見終えて、鉄道資料館へ。碓氷峠ジオラマがあります
お土産でEF63の携帯ストラップやマフラータオルを買ったりして、横川を後にしました。
上信越道から伊勢自動車道の津まで約400K。長~~いドライブで今回の休暇は終了しますた
Posted by myouzin1432 at 09:32│Comments(0)
│鉄ノ道