2015年10月03日
能登半島 撮り鉄とか
立山下山後、まずは温泉でさっぱりました。立山町の「グリーンパーク吉峰」に併設された温泉です。以前もここだったな・・・・。帰り道立ち寄りやすいんです。位置的に
ここから今年9月にオープンした「モンベル立山」へ行きました。カヤックの体験やクライミングの人工壁もある大きな店舗です。立山や剱も見える場所でいいですね

お昼なのでまずは腹ごしらえ。モンベルの飲食店「ハーベステラス」は初めて。カレー系統が多いですね。ピザもありましたけど私はこちらを注文。ただ名前忘れました・・・ 五穀米?にスパイスの効いたペースト状の・・・温玉つきで・・・ だめだ名前がでてこない・・・

なかなかおいしくいただきました デザートにはシフォンケーキ お会計にはモンベルカード使用可能
テラスの外はカヤック体験の池があります。残念ながらクライミングの人工壁は確認できず ビニルシートが被さってあったのがそれだったのかな?
他にも自転車専門店、おしゃれな雑貨屋さんなどありました。もし立山へ行かれるのであれば立ち寄ってみてはいかがでしょう?
さてここから能登半島を行きます。いままで北陸 能登半島は行ったことがありません。いい機会だから北上してみようとまずはここへ

雨晴海岸は冬に行くと雪の立山連峰をバックにいい写真が撮れそうだ

雨晴海岸をなぞるように走る氷見線の車両 キハ40系 動画を撮影後なのでこんな画像しかありません

次はのと鉄道 穴水駅に立ち寄りました 土産店には鉄道グッズほか「遠藤」のグッズが

のと鉄道 萌え です
このアニメ?はまったく知らないなあ


デビルマンやマジンガーZは知ってますよ この車両は光子力エネルギーを利用して動きます 、それか悪魔の力で

車両を撮り終えてここからさらに北上し輪島へ向かいました。海岸沿いをドライブしたい気持ちにもなりましたが、時間的余裕がないと思い直行。 日本海に迫る「輪島・白米千枚田」へ ちょうど稲刈り後 きれいな夕日を見たかったが残念だった

ハザ干しという天日干しらしい。 コンバインを使用せず約4Mの高さにまで重ねてある。結構重労働よ

この日は輪島市内で夕飯。再びここ、千枚田の道の駅に戻り車中泊したのでありました
ここから今年9月にオープンした「モンベル立山」へ行きました。カヤックの体験やクライミングの人工壁もある大きな店舗です。立山や剱も見える場所でいいですね
お昼なのでまずは腹ごしらえ。モンベルの飲食店「ハーベステラス」は初めて。カレー系統が多いですね。ピザもありましたけど私はこちらを注文。ただ名前忘れました・・・ 五穀米?にスパイスの効いたペースト状の・・・温玉つきで・・・ だめだ名前がでてこない・・・
なかなかおいしくいただきました デザートにはシフォンケーキ お会計にはモンベルカード使用可能
テラスの外はカヤック体験の池があります。残念ながらクライミングの人工壁は確認できず ビニルシートが被さってあったのがそれだったのかな?
他にも自転車専門店、おしゃれな雑貨屋さんなどありました。もし立山へ行かれるのであれば立ち寄ってみてはいかがでしょう?
さてここから能登半島を行きます。いままで北陸 能登半島は行ったことがありません。いい機会だから北上してみようとまずはここへ
雨晴海岸は冬に行くと雪の立山連峰をバックにいい写真が撮れそうだ
雨晴海岸をなぞるように走る氷見線の車両 キハ40系 動画を撮影後なのでこんな画像しかありません
次はのと鉄道 穴水駅に立ち寄りました 土産店には鉄道グッズほか「遠藤」のグッズが

のと鉄道 萌え です
このアニメ?はまったく知らないなあ
デビルマンやマジンガーZは知ってますよ この車両は光子力エネルギーを利用して動きます 、それか悪魔の力で

車両を撮り終えてここからさらに北上し輪島へ向かいました。海岸沿いをドライブしたい気持ちにもなりましたが、時間的余裕がないと思い直行。 日本海に迫る「輪島・白米千枚田」へ ちょうど稲刈り後 きれいな夕日を見たかったが残念だった
ハザ干しという天日干しらしい。 コンバインを使用せず約4Mの高さにまで重ねてある。結構重労働よ
この日は輪島市内で夕飯。再びここ、千枚田の道の駅に戻り車中泊したのでありました
2015年10月03日
紅葉の立山・大日三山 DAY3
3日目 4時半ごろ起床。まだ寝ている人もいて申し訳ないケド、がさごそとビニルの音を立てて支度します。5時前に山荘を出た。これで剱岳とはお別れ。これから大日平まで下ります
今日は朝から快晴

眼下の大日平 途中に水場がありここで汲めそうだ

気温は低く霜がおりている 木道がとても滑りやすかった 一回スリップ転倒

山荘では朝食をとっていなかったので、ベンチがあったのでここで食べることに。高層湿原であちらこちらに小さな池塘がありますね

ほどなくして木道を行くと大日平山荘に到着しました

小屋の裏手からすぐに不動滝の展望台があります ココの山荘は結構崖の近くに建っているんだな・・・

山荘から紅葉を楽しみながら木道をゆっくり進みます。とてもゆったりした気分になりますね

どこまでも続く木道

今日の朝のNHKで大日平の紅葉の様子が放送されてました 今日は最高の秋晴れの様だ 登山者や観光客で立山はごった返すだろうな~

なだらかな木道は終わり牛ノ首から激下り 滑りやすくて滑落には注意が必要 梯子が何か所かあります

眼下には称名の滝の展望台が見えてきた ゴールはあと少し 最後まで気を抜かずに歩きます

8時50分に登山口に着いた~ 山荘から約4時間ですね

ここから称名の滝を見ようかと思ったが、パンフレットのバスの時刻表を見ると9:10発のがある!山と高原地図で見るとここから称名の滝バス停まで20分とあったので滝を見るのは止めてバス停まで大きなザックを揺らして少し走りました。
余裕で間に合ったぜ

立山駅は観光客で賑わっていました 中国人観光客多いね・・・ お土産を買い立山をあとにしました

以上これで立山紅葉登山は終了です さてここから予備日を利用して能登半島へと北上するのでした
今日は朝から快晴
眼下の大日平 途中に水場がありここで汲めそうだ
気温は低く霜がおりている 木道がとても滑りやすかった 一回スリップ転倒

山荘では朝食をとっていなかったので、ベンチがあったのでここで食べることに。高層湿原であちらこちらに小さな池塘がありますね
ほどなくして木道を行くと大日平山荘に到着しました
小屋の裏手からすぐに不動滝の展望台があります ココの山荘は結構崖の近くに建っているんだな・・・
山荘から紅葉を楽しみながら木道をゆっくり進みます。とてもゆったりした気分になりますね

どこまでも続く木道
今日の朝のNHKで大日平の紅葉の様子が放送されてました 今日は最高の秋晴れの様だ 登山者や観光客で立山はごった返すだろうな~
なだらかな木道は終わり牛ノ首から激下り 滑りやすくて滑落には注意が必要 梯子が何か所かあります
眼下には称名の滝の展望台が見えてきた ゴールはあと少し 最後まで気を抜かずに歩きます
8時50分に登山口に着いた~ 山荘から約4時間ですね
ここから称名の滝を見ようかと思ったが、パンフレットのバスの時刻表を見ると9:10発のがある!山と高原地図で見るとここから称名の滝バス停まで20分とあったので滝を見るのは止めてバス停まで大きなザックを揺らして少し走りました。
余裕で間に合ったぜ
立山駅は観光客で賑わっていました 中国人観光客多いね・・・ お土産を買い立山をあとにしました
以上これで立山紅葉登山は終了です さてここから予備日を利用して能登半島へと北上するのでした